「ありがとう45周年 みんなのサザエさん展」が始まります♪

出演番組やイベント等のお知らせ

 イオンモール岡山5階「おかやま未来ホール」で

あすから来月5日まで、「みんなのサザエさん展」が

開催されます。サザエさんの家を再現したコーナーや

参加型のアトラクション、限定グッズの販売もあり、

平日の午前に訪れたとしても「日曜日の夕方」の気分に

たっぷり浸ることが出来ます。

 

 我が家も去年、高松で開催された時に出掛けましたが、

会場を歩いていると、登場人物の一人になったような気がして

大人の私もほのぼのと楽しい気持ちになりました。

 

 「花沢不動産」のコーナーには、サザエさん一家が住む

「あさひが丘」の街並みのジオラマがあり、

100円以上寄付をして頂くと、自分でデザインした

ミニチュアの家を設置することが出来ます。

ちなみに寄付金は東日本大震災の被災3県の漁連に

寄せられるということです。

 

 今回は私達OHKアナウンサーも

それぞれの家を建てることになりました。

私は、どの方向から見ても視力が測れるような

デザインの家にしてみました。外出先で急に

視力を測ってみたくなることってありますよね〜。

 

 

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 手の平の中にスッポリ収まる程の小さな家を

修正ペンで真っ白に塗りつぶし、

油性の極細ボールペンで大小の「ランドルト環」を

描いてみましたよ〜。

 

 

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肩凝った〜。

 

 会場で発見して、ぜひ視力を測ってみて下さいね。

ウフフフフフフ。(サザエさん風)

 

 

何じゃそれ?

日常の出来事

 

 子供の頃は、興味を持ったことに

とことんハマるということがよくありますよね。

 

 私の場合は「日本の歴史」が大好きだったので、

歴史漫画の登場人物をノートの隅に描いたり、

靴ベラを逆さに持って聖徳太子の真似をしてみたり、

架空の戦国武将同士を戦わせる妄想をしたり、

幕府を開いて国を治める妄想をしたりしてました。

 

まぁ今も時々してますが。

 

 

 小4の長女の場合は「バレエ」です。

暇さえあれば片足でクルクルクルクル回ったり、

フランス語の専門用語を暗記しようとしてみたり、

架空のフランス人と友達になる妄想をしたり、と

我が子ながらなかなか感心です。

 

 先日、学校の書道の授業で

「好きな文字や言葉を書きなさい」と言われ、

みんなが「夢」とか「希望」とか書くなか

うちの娘は次の発表会に向けて練習中だという、

お気に入りの演目名を書いたのだそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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          。

 

あまり知られたくない海鮮丼のお店

日常の出来事

 

 行きつけの美容院のオーナーが

とある飲食店に連れて行って下さいました。

経営コンサルタントの顔も持つそのオーナーいわく、

店の最大のウリは

「ボリューム満点!なのにお手頃価格!の海鮮丼」と

「それを積極的に売ろうとしないマスターの姿勢」。

積極的に宣伝しないため、

「いつ行ってもほとんど客がいない」のだとか。

 

 岡山市の表町商店街近くに去年オープンしたそのお店は

入り口にメニューを記した小さな黒板があるものの

店名の看板が掲げられていません。

私と美容院のオーナーが入店したのは土曜の夜8時頃。

10人くらい座れるカウンターの奥の方には

小学生と思われる兄妹を連れた女性客。

真ん中あたりに1杯飲んでる若い男性客。

さすが週末の夜。 お客さんがいるじゃないですかぁ!

 

 注文した1000円の海鮮丼はお見事でした!

サイズが分かるように写真を撮っとけば良かった〜。

丼の直径は20センチを少し超えるくらいだったかな?

 

 

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 時期によって変わるそうですが、必ず10種類以上の

海鮮を載せるそうです。白米が隠れるほどお刺身が満載で、

これに(この日は)岡山名産・黄ニラのお味噌汁が

付いて1000円!なかなかのコストパフォーマンス!

「海鮮の素材にはこだわりがあるんです!」と

おっしゃるマスターですが、

最近、夜のメニューに「焼き鳥」を加えたそうです・・・・。

 

 元々、寿司職人だったマスターが一念発起して

空き店舗を入手、改装してオープンしたお店です。

「あまり忙しくなっても困る」ことから看板は掲げず、

特に宣伝やPRもしていないとのこと・・・・・。 

 営業時間は一応、昼が午前11時半〜午後3時で

夜が午後5時半〜10時となっていますが、

先日は「つい寝過ごしてしまい、

開店出来なかった」そうな・・・・・。

 

 私達以外に2組・5人もお客さんがいらっしゃったので

「きょうは珍しく賑やかじゃないですか~!」 と

美容院オーナーが水を向けると、

「いや、奥のはウチの女房と子供です。」

私達以外の「客」は男性1人だけでした・・・・・。

 

 

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 そのお店は岡山市北区表町にありますが、

マスターの思いを慮り、

まり詳しくお知らせしたくありません。

ちなみにその翌週の土曜の夕方、

たまたま店の前を通りかかったら

「本日閉店」の木札が出ていました・・・・・。 

 

 

マスター、また寝過ごしたか!

 

思わずガツガツ食べてしまう、美味しい海鮮丼です。

 

 

 

「由紀さおり由紀さおり由紀さお・・・」

日常の出来事

 

 

 特に有益な情報は何も含まれていませんので、

OHKアナウンサーブログを順番に読んでいる方は

ここはスルーして、他の方のを読んで下さい。

 

*以下、文中敬称略。

 

 

 助手席に小6の長男、後部座席に妻を乗せて

車を運転していたら、車内のテレビでクラシックの名曲、

「トルコ行進曲」が流れていました。

 

 

<私>「お、トルコ行進曲と言えば、由紀さおりと安田祥子じゃな。」

<子>「誰それ?」

<私>「『ティアララルン♪、ティアララルン♪』って、すげー早口で

    このアップテンポな旋律を歌うんよ。」

<子>「わかった。阿佐ヶ谷姉妹じゃろ。」

<私>「違うが。由紀さおりと安田祥子って言うとるが。

    そもそも阿佐ヶ谷姉妹に血縁関係はなく姉妹ではない。」

<子>「え、じゃあユキ・・・って誰なん?」

<私>「由紀さおりと安田祥子は姉妹で、ものすごく歌が上手な

    歌手なんよ。この『トルコ行進曲』のサビのところなんか、

    2人の息もピッタリにすごい早口で『ダバダバダ〜♪』とか言って

    絶妙のデュオを披露する・・・」

<子>「すげえ!家に帰って動画検索してみよ。

    何じゃったっけ?名前。」

<私>「由紀さおりと安田祥子。」

<子>「由紀さおり由紀さおり由紀さおり由紀さおり由・・・」

<私>「なんしょん?」

<子>「忘れんように。由紀さおり由紀さおり由紀・・・」

<私>「世界中でそこまで由紀さおりを連呼しとる小学生は

    おらんじゃろうな。」

<子>「分からんで。世界にはいっぱい人がおる。」

<父>「ところで『由紀さおり 動画』で検索したら、

    ドリフのコントで頭が爆発した由紀さおりが

    出てくるかもしれんで。」

<子>「え、何っ!? その人、爆発したん!?」

<私>「いや。本当に爆発したんじゃない。

    昔よくドリフのコントに出演していて、

    いかりや長介や志村けんといっしょに

    オチで家が爆発するようなコントをしょうた。

    歌唱力だけでも素晴らしいのに

    コントにも出演するってすごい才能よな。

    その動画が出てくるかもしれんっていうこと。」

<子>「ふ〜ん。・・・え〜っと、え〜・・・・、

    何じゃったっけ、名前。」

<私>「もう忘れたんか。由紀さおりと安田祥子。」

<子>「安田祥子安田祥子安田さ・・・・・、

    も〜っ!言いにくいなぁ。

    やっぱり由紀さおり由紀さおり由紀さおり由紀さ」

<妻>「うるさい!」

 

 

「なんしょん!?」、「なんしょん!?」、「な

日常の出来事

 

 月曜〜金曜の夕方と土曜の午前に好評生放送中の

『ミルンへカモン なんしょん?』。

平日の放送では番組終盤の「夕方のニュースの

主なラインナップ」のコーナーに時々お邪魔しています。

 

 

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 この番組でCMに入る前に流れるのが

軽快なテーマソングの一部と、そのBGMに合わせて

子供達がかわいらしく発声する「なんしょんっ!?」の掛け声です。

 

 ♪〜チャ〜ラ〜ラ〜ラ〜、ラ〜ラ〜、

   ラララ〜ラ〜ラ〜ラ〜ラ〜ラ〜

   ジャジャッ、ジャジャッ、なんしょんっ!? ♪

 

 文字にしてもこの上なく伝わりにくいのが実情ですが、

数人の子供達による掛け声は、疲れた中年サラリーマン(私)をも

元気にしてくれるとても純真なエールです。   日中は。

 

 

 

 先日、夜中の2時ごろに目が覚めました。

いつもより少し早目の午後11時前に床に入ったからでしょうか。

カーテンから漏れる月の明かりが

いつもより少し眩しかったのかもしれません。

 さすがに起床には早すぎるため、

何度も寝返りを打ちながら、寝よう、寝よう、

寝なければ明日が辛い・・・。 と思うのですが、

まったく眠たくありません。

何十分かした頃から脳内であのBGMが流れ始めました。

そして・・・・・、止まりません。

 

♪〜チャ〜ラ〜ラ〜ラ〜、ラ〜ラ〜、

   ラララ〜ラ〜ラ〜ラ〜ラ〜ラ〜

   ジャジャッ、ジャジャッ、なんしょんっ!? ♪

 

 ♪〜ラララ〜ラ〜ラ〜ラ〜ラ〜ラ〜

  ジャジャッ、ジャジャッ、なんしょんっ!? ♪

 

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♪〜ラララ〜ラ〜ラ〜ラ〜ラ〜ラ〜

 ジャジャッ、ジャジャッ、なんしょんっ!? ♪

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♪〜ラララ〜ラ〜ラ〜ラ〜ラ〜ラ〜

 ジャジャッ、ジャジャッ、なんしょんっ!? ♪

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 ♪〜ラララ〜ラ〜ラ〜ラ〜ラ〜ラ〜

 ジャジャッ、ジャジャッ、なん

 

 眠れんで眠れんで困っとって

 寝返り打ちょんですっ!!

 

 

 

便利なトイレ

日常の出来事

 

 新築のイオンモール岡山内にある弊社のトイレは

とてもきれいで快適です。

オフィスのある6階とスタジオやメークルームのある5階に

一つずつありますが、私がよく利用するのは

メークルームに近く、比較的静かな5階のトイレです。

 

 単に新しいというだけではなく

このトイレには様々な機能が配備されています。

その一つが、「勝手に照明が消えるシステム」です。

電気の消し忘れを防ぐため、人がいなくなってしばらくすると

自動的に消灯するというものです。

 

 先日、急な用が出来て5階トイレの個室に駆け込み、

頭を垂れたまま目を閉じてうずくまっていたのですが、

しばらくすると頭上で「カチ。」という無機質な音がしました。

「さては屋根裏のイタチが舌打ちでもしたかっ!?」と思い

目を開けたらそこは暗闇・・・・・。

どうもトイレの中に人がいても、動かないままでいると

センサーが勝手に「人がいない」と判断して消灯するようなのです。

上半身を少し左に傾けてみると、すぐに「カチ。」と音がして

センサーが反応し、明るくなりました。

気を取り直し、再び用事を済ませようとうずくまって瞑想していたら

またしても「カチ。」と音がして真っ暗に。

 

 

 

え〜っ!?  また〜っ!?  面倒くさ〜っ!!

 

 

 結局、用事を済ませるまでの間に3回これを繰り返しました。

 

 僕は、そこにいると認識されていないのでしょうか?

センサーにとって、そこまで存在感が無いのでしょうか?

空気のような自分・・・・・。

 

 いや。これはセンサーの設定のスパンが

あまりにも短すぎるのではないか? と、

社内環境改善の必要性を感じて施設管理担当の上司に

涙声で直訴したところ、

動かないままでいると2分間で自動消灯する設定を

4分間に延長して下さいました。

これで2分に1回、不自然に上半身を揺らしたりすることなく

明るい光の下で用事に集中することが可能になりました。

 

 そして、もう一つの便利な機能は

「勝手に水が流れて便器を洗い流してくれるシステム」です。

ただ、こちらは2分に1回とか4分に1回とかいう

短いスパンではなくかなり長いスパンの設定で、

おそらく何十分に1回という感じでしょうか。

先日、初めてそのタイミングに遭遇しました。

 

 

 いつもの個室でうずくまって大切な用事を

済ませようとしたのですが、予想以上の長期戦に突入し、

なかなか使命を果たせないまま時間だけが過ぎていきました。

手詰まりとなり、天を仰いだ瞬間に突然、

 

 

ジャ〜ッ!!!

 

 

 と、大きな音がして、

心臓が口から飛び出しそうになるほどビックリ!

あまりにもビックリしすぎて、

その瞬間に用事が済んでしまったとさ。

 

 

 

 

飛び出したのは心臓ではありませんでした。

 

 

 

 

 

*写真は、早春の風物詩「芝焼き」を終えた

 日本三名園の一つ岡山後楽園。

 

 

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「なんじゃあ、こりゃあああ~っっ!!」 その2

日常の出来事

 

 「寒いから」というだけの理由で

冬が大っ嫌いな私ですが、

「カキとブリが食べられるから」というだけの理由で

かろうじて我慢しながら過ごせています。

 

 そのカキ。

週に2度は袋詰めのむき身を買って

ポン酢に浸けて食べている私に

先日、とある知人が極上のカキを下さいました。

どうやら兵庫県産のようですが、

一口食べて驚愕!

 

 

 

「なんじゃあ、

 こりゃあああ〜っっ!!」

 

 

 と、心の中で思いました。

 

 

 まず、学術的に何という名称の部位かは知りませんが、

あの「ヒダヒダの端っこのところ」が真っ黒・・・・!

今年はこのヒダヒダの色が薄くて茶色に近いものを

多く目にするような気がしますが、

何となく味が濃い証拠のように思えてきます・・・・。

 

 

 身はギュッと引き締まっていて

食感をオノマトペ(擬音)で表現しますと、

「プルンプルン」と言うよりは「ブリンブリン」。

口に放り込むと

「チョルンッ」と言うよりは「トゥリュリュンッ」。

 

 

 そして肝心の味は想像に違(たが)わず濃厚の極みで

わずか1個の中に通常のカキ数個分のエキスが

凝縮されているかのような、濃い味わいでした。

瞼を閉じて瀬戸内海のカキいかだを思いながら

幾度も幾度も噛みしめ、思わず、

 

 

「海のミルクや〜っっ!!」

 

 

 と、心の中で思いました。

 

 

 

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「なんじゃあ、こりゃあああ~っっ!!」  その1

日常の出来事

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 今月18日(水)放送のニュースの特集でご紹介した

井原市の『早雲蜜芋』。

井原市で古くから「びんつきいも」と呼ばれていた芋を

石材店を営む親子が栽培・販売しています。

 

 商品名の由来となった北条早雲は

関東地方で活躍した戦国武将のイメージが強いのですが、

近年の研究で、井原を出生地とする見方が強まっています。

 

 

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 特徴は何と言ってもその食感と甘さ!

2つに折ると「ポキッ」というより

「グニャリ」。

口の中に入れると「ホクホク」というより

「トロ〜リ」。

 

 

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 私は腹の血糊に気付いた松田優作さんのように、

 

 

 

「なんじゃあ、

 こりゃあああ〜っっ!!」

 

・・・と、思ったのでした。

 

 美味しさの秘密は手間暇かけた栽培と

この設備!

 

 

 

 

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「なんじゃあ、

 こりゃあああ〜っっ!!」

 

 北条早雲が築いた山城でも

ショッカーのアジトでもありません。

重さ3〜4トンの巨石約100個でガードされ

外気と遮断された貯蔵用の「室」です。

 

 年間通じて温度は13度前後、

湿度は100%近くと一定に保たれていて、

この中でデンプンがじっくりと糖に変わり、

甘味が増していくのだそうです。

そして、焼き芋にすると糖度40%に!(番組調べ)

まさに石材店だからこそなせる技。

県西部を中心に移動販売車も巡回していますので

ぜひ1度、召し上がってみて下さい。

 

季節の移ろいを感じる瞬間

日常の出来事

 立春を過ぎて暦の上ではもう春ですが、

1年のうちで最も寒い時期ですね。

早く暖かくならないかなぁ・・・。

こたつを背負って通勤出来たらなぁ・・・。

 

 

 頬に当たる風の香りや温度、

通勤途中で見かける樹木の様子の変化や

「ツクシが顔を出した」といったニュースに

季節の移ろいを感じることが多いのですが、

最近最も強く季節の移ろいを感じたのは、

仕事が終わって立ち寄るのが日課となっている

イオンモール1階のスーパーで立春の日(2月4日)から

ひなまつりのBGMが流れているのを聞いた時でした!

早っ!!

 

 

 前日まで節分ムード全開で

「鬼は外♪ 福は内♪」のBGMだったのに。

恵方巻きが積み上げられていたのに・・・。

 

 季節の移ろいとともに、切れ目の無い季節商戦の展開で

顧客の消費マインドをくすぐる流通業界の激戦の様相を

如実に感じ取ることが出来ました。

(やや大袈裟?)

これも商業施設の中にオフィスがあったればこそ。

 

 というか、ほぼ毎晩消費マインドを

くすぐられまくりで、値引き商品を購入すべく

1階のスーパーに入り浸っているからこそ。

 

 

 ん? ひなまつりより早い

バレンタインはどうするの?

 

 

 

 

 あ、 別の場所に特設コーナーが

あったんだった・・・。

 

新しい職場環境が僕のダイエット魂に立ちはだかって困るんです。

日常の出来事

 

 自宅から最寄り駅まで徒歩約6分。

岡山駅のホームに着いたら、開店前の一番街から

駅南地下道、市役所筋、けやき通りを歩いて約12分。

「毎日これを往復しとれば

 自然に痩せていくわい(笑)」 と

ボンヤリ考えていたのが約2か月前・・・・・。

 

 しかしながら。

 

 オフィスと同じ建物の中に60以上もの飲食店・・・。

さらに、私の業務終了を待ち構えていてくれたかのような

絶妙のタイミングで値引き攻勢の火蓋が切られる

1階の鮮魚・惣菜コーナー・・・。

 

 

 

 

が、あってしまうんだもんなぁ。

 

 

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 強固な意志も萎えるよねぇ。